ばばさま,姉さまが,姉さまが!
ということで,蒼き衣をまといて松本の上に降り立つクリステル姉さまです.
失われし大地との絆ならぬ,胸を取り戻しているように見えるワタクシは
ちょっぴり酔ってます.
本日の姉さま,青色のニットの上に輝くペンダントと,右肩にまわした髪が
マッチしてますね.少々若々しく見えるのはワタクシだけでしょうか.
我々を蒼き清浄の地へ,ぜひとも導いて欲しいものです.
投稿者 funapon : 2005年11月23日 01:45 | トラックバックいつもこの素晴らしきサイトの運営をありがとうございます。
少しだけ苦言を呈させていただきますと「松本の上に降り立つ」というところが、そういう意図で書かれているのではないことはわかってはいるのですが、どうしてもひっかかってしまいます。
ささいなことを申しましてすみません。
Posted by: でらしね : 2005年11月23日 11:00青き衣の某大臣と対決してもらいたいですね。
Posted by: 通りすがり : 2005年11月23日 19:16クリステル嬢のファンです。いつも楽しく拝見させていただいてます。
> 少しだけ苦言を呈させていただきますと「松本の上に降り立つ」というところが(略)
主役はクリステル嬢なのですから、それくらいの表現は許容範囲というか、誤差というか、どうでもいいじゃないですか・・・
Posted by: ぽぷら : 2005年11月23日 23:38いや、やっぱり松本は画でも文でも省いてほしいです。
Posted by: hyde : 2005年11月24日 09:19いや、騎乗位を連想……
Posted by: からあげ棒 : 2005年11月24日 16:55いや、マツモトは数少ない脇役。そしてヒール。
Posted by: かつあげ坊や : 2005年11月24日 22:00いや、ブログ主さまは、
「松本は蟲のようなものだ」
と、おっしゃりたいのでは?
おおっ!そういうことか
ならば姉さまは金色に輝くのですな