本日のクリステル姉さまは若草色の服装で登場です.
若草の招待状といったところでしょうか.
薄着かつ,地味目な服装に反して,派手目のネックレスが目立ちますね.
画像が小さいので詳細は見えないのですが,何でできたネックレスなの
でしょうかね.3月にも1回しているのを見かけました.
3月も終わりですね.
NewsJapanは番組改編等で影響を受けないのでしょうか.
ちょっと気になっています.
本日のクリステル姉さまは肩が見える,シースルーの衣装で登場です.
ようやく桜の咲いたこの時期に,その服装,宣戦布告と判断する!
当方に迎撃の用意有りですね.
今日の服装,気になるのが桜の御紋のような模様.
どうにもワタクシ,饅頭を思い出して仕方ありません.
饅頭は怖いので,次はお茶でお願いしますよ,姉さま.
本日のクリステル姉さまは夏を先取りしたシャツで登場です.
シャツの下に見えるペンダント?が色っぽいですね.
年頃の女性がシャツをスマートに着こなしていると,見た目だけで
仕事ができる女性を感じさせてくれます.姉さまも凄腕OLの
幽波紋がついているがごとき迫力を感じさせてくれます.
本日は時代のカルテのおかげで姉さまのアップを見ることができました.
三十路は刻一刻と近づいてますが,まだまだ大丈夫ですよ,姉さま!
本日のクリステル姉さまはなんとも形容しがたい衣装で登場です.
フリフリでビラビラとしか言いようがありません.
素材的にもそうなのですが,この衣装のクリーニングはどのような
工程を経て行われるのでしょうかね.浸け置きか,手もみか,etc.
こうして毎日姉さまの衣装にたいして考察していくと,世の中に
服というものは無限に存在することに気づかされますね.
本日のクリステル姉さまはお嬢様という言葉以外何も思いつかない,
そんな縦じまなワンピースで登場です.胸元のリボンが姉さまのかわいさを
R2/R1で増幅していますよ.
本日はスレンダー気味の姉さま,それうえに縦じまがスラリと下へ伸びています.
バーコードリーダーで読めば何か数字が出てきそうですね.
ちょっぴり大きめの日ではこうはいきませんよ.
本日のクリステル姉さまは縁取りがくっきりしたシャツで登場です.
墨入れしているようで,見てて気持ちいいですね.
ただ,どうにも胸ポケットが目に見えて・・・ザボーガー!
もし姉さまが手を大きく斜め上に延ばせば,まさに
ちぇーんじ!ザボーガー!
姉さまのジェッペル姿,ぜひとも拝見したいものですよ.
本日のクリステル姉さまはボクシングのグローブのような素材で
構成されたジャケットで登場です.防御力高めですね.
ジャケットの下にはストライプのニット?に見える服を着られている
ようです.暖色でまとめているので,見ているこちらも暖かくなって
きそうです.
春ですね.そろそろジャケット無しの姉さまを見たいものです.
本日のクリステル姉さまはWindowsのスクリーンセイバ,ベジエのような
模様の服装で登場です.イメージ的にはX680x0版のスターウォーズ
のようなワイヤーフレームを思い出しますね.
一見地味そうに見えますが,模様が少々浮き上がって見えます.
mpegのノイズのせいか,それとも視覚効果なのか,それとも姉さまに
対する愛ゆえに〜なのか.
謎が謎を呼ぶ次回,姉さまの心は何曲線?でお送りします.
本日のクリステル姉さまはどこの星の方かと間違えそうなほど,
前衛的な服装で登場です.
模様もそうですが,首の処理,そして胸元の開口部も見逃せないほど
センチメンタル南向きです.ピンマイクもこの服装のもとではひとつの模様の
ように落ち着いて見えますよね.
しかしエレキングなのかダダなのか,少々説明しづらい模様ですねえ.
本日のクリステル姉さまは80年代のジャニーズ系がステージで着ていた
ような衣装をお召しになっての登場です.思わずここでガラスの十代を
口ずさんでしまい,ジャスラックから請求を受けそうですよ,姉さま!
フリーダムは風の色だったりする昨今,今日の服装で気になるのが,
首にまかれているらしき物体です.フサフサを取り外して,キーボードの
ゴミを払うのに便利そうではありますが,姉さまの場合はコレで,
近寄る男性を追い払えそうですね.
本日のクリステル姉さまはジャージと見まごうばかりの服装で登場です.
まるでテニス帰りにそのままスタジオへ来られたような雰囲気ですよね.
姉さまはテニスが趣味だそうですが,これほど姉さまに似合うスポーツも
ないでしょう.でも姉さまにひとつ注文をつけるならば,金髪にして,
名古屋巻きのくるくるヘヤーにして欲しいですね.
そう,姉さまはお蝶婦人.未婚で高校生でも婦人のお蝶婦人.
「松本さん,そこは間違ってらしてよ」この口調で30分お願いしたいものです.
本日のクリステル姉さまは花柄のシャツで登場です.
この模様,どこかでワタクシ見たことがあります.
そうです,小学校のころ,うちの実家で使われていたテーブルクロスです.
テーブル座の聖衣ではないところが着目点ですね.
さて,どうでもいい話題はおいておいて,この服装の着目点はやはり,
花模様の部分の布地の厚みです.この厚みいかんによっては
姉さまの下着が透ける可能性大!
しかしながらこの画像をいくら拡大しても何も見えませんでした.
だって,下に黒いシャツがあるんだもん・・・
本日のクリステル姉さまは神々しい紫色のシャツにごっついタイガーバズーカ並の
首輪をして登場です.RPGのアイテムで使えそうなほどの指輪ですよ.
紫色のシャツ,エリとソデの白い部分が色合いも含めて広がって見えますよね.
首輪とエリの色合いが同じため,両エリがつながっているかのような印象も
与えてくれます.
衣装さんはどのあたりまで計算されて服装とアクセサリを考えているのでしょうか.
ちょっと気になりますね.
本日のクリステル姉さまは看護婦のような服装で登場です.
ナースキャップをかぶったならば,まさにナースエンジェル.
ワタクシ,オテアテしていただきたい所存でございます.
白いシャツと後ろで束ねた髪.
清潔感あふれる服装は見ていると清清しいものですね.
本日のクリステル姉さまは,レンジャー隊員のような服装で登場です.
このままアフリカでターちゃんと一緒に密猟者と戦えそうな雰囲気ですよ.
今日の服装,やはり気になるのが中央の四角でしょうか.
なぜあのような四角があるのか,そしてあの模様は何を意味するのか.
水曜スペシャル調の言い回しで姉さまに迫ってみたい,そんな気に
させる模様ですね.
本日のクリステル姉さまは春を感じさせる薄緑色の服装で登場です.
胸元のフリルとあわせて,姉さまが春の新芽のように感じられますね.
この服装,ワタクシ的にはど真ん中ストレートゆえに,そのような表情を
されたら,画面を真摯に見つめながらコメントなんか書けませんよ.
耳飾りの穴の向こうには暖かい春が見えそうです.
新芽の次は桜色の姉さまを見たいものですね.
本日のクリステル姉さまは,黒いジャケットに刺繍のような模様が入った
服装で登場です.地味そうに見えて,隣で見ると実際は派手に見える
でしょうね.
この服装でキっと見据えられて,「そうじゃなくってよ」と姉さまに叱られた日には
ワタクシ,アドレナリンの分泌によってバオーになってしまいそうバルバルバル.
本日のクリステル姉さまはオレンジ色のジャケットに黒いアンダーシャツで登場です.
アンダーと胸ボタンの色が同じに見えますが,もしかして貫通しているのでしょうか.
そこのところ,はっきりして欲しいものです.
今日の服装,ぱっと見,エリに目がいきそうなのですが,服をとめているボタンが
光系なのが気になりますね.胸ボタンとは違う点が少々オシャレなのでしょうか.
ワタクシもオシャレな春物を物色しておかなければ,姉さまのオシャレを観察する
こともままなりませんね.
今日のクリステル姉さまは,白いジャケットと青いアンダーでの登場です.
白い雲の浮かぶ,晴れ渡った空のようです.
白い服装はカレーを食べられない上に,画像が白飛びするので,
ワタクシは好きでないのですが,姉さまはこの服装でサラリとカレーうどんを
食すことができそうですね.トレビアーン.
しかし本日の姉さま,顔がふっくらしているようですね.
春はお食事の季節です〜,とおにゃんこの”じゃあね”をもじりながら
本日を締めたいと思います.
内容は覚えていませんが,弁護士(フランス系アメリカ人)の方との対談をしている
クリステル姉さまです.外から見ると故郷が美しく見える点について同感している
ように見えましたが,姉さまの故郷は富山ですよ!
決してフランスではありません.
本日のクリステル姉さまは服の上に浮かんだ模様がナスカの地上絵のように
見えますね.若干こじつけがましいところもありますが,ネタに窮しているワタクシに
免じて,少々のことは目をつぶりましょう.
この服装,目をこらして見てみると,肩の処理がフレア気味ですね.
そう,例えるならばハンマ・ハンマのようなイメージでしょうか.
服装のせいかポッチャリ気味に見えますね.
桜のツボミが膨らんできた,と考えるとなんとなく幸せになれそうですね.
本日のクリステル姉さまはスチュワーデスのような服装で登場です.
左胸につけられているフサフサの意味はよくわかりませんが,ワタクシが
思い浮かべる,ドジでノロマなカメのスチュワーデスはコレです.
服装だけでなく,髪型もスチュワーデスっぽく後ろで束ねているようですね.
姉さま,実は意識しているでしょう.
ドーン!!
この世は老いも若きものさみしい人ばかりなのですよ.
本日のクリステル姉さまは胸元にUの線が入った服装で登場です.
胸下で括られている線と,そのUの字が交錯するエリアが非常に
エロティックルネッサンスに感じますね.
y ≦ x^2
y ≧ 0
数式で表すとこんな感じだったでしょうか.
特にXを0へ近づけていくあたりがワタクシの数学魂に火をつけそうです.